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日本人が知らないフィリピン人の結婚観。結婚すると何が変わるのか

みなさんこんにちは。今日はですね、前回までの話とはちょっと全然違う話をします。前回までは、どちらかというと、男が勘違いしやすいこととか、ハマりやすいポイントとか、ちょっと痛い話が多かったと思うんですけど、今回はそういう話じゃないです。今日は...
フィリピーナの特徴と愛し方

フィリピーナ 特徴と愛し方③ 謝らないフィリピーナ エピソード編

世界で謝らない国No.2フィリピン!!前回の記事 フィリピーナの魅力について 今回はフィリピーナが謝らないということをメインにお話します!フィリピンの人たちは本当に謝りません。仮に謝るといっても金と権力に謝る!!という感じが見受けられます。...
フィリピーナ恋愛実話

フィリピンパブとKEE第二話「ジュンと私」小説 フィリピン人女性に狂いだす

まだ私はこの先に待ち構えている破滅を知る由もなかった。ジュンにパパと呼ばれた、そのお客さんは2時間程、お店で飲んでいった。ジュンは、濃密な距離でそのお客様との話を楽しんでいる。ジュンの紅潮した顔がかわいい。ジュンからドリンクのオーダーを頼まれた時に、一番遠い距離にいた私だが、まるで走るかのように彼女のもとに向かってしまった。またドアが鳴った。お客さんがまた一人来店。このお客さんも彼女の指名のお客さんだった。その後にもう一人、ジュンのお客さんが来て、その日彼女には、3卓の指名があった。営業が終わると、ジュンは飲みすぎたらしくドレスルームで眠りに落ちていた。そんな彼女に水を飲ませようと私はドレスルームに入り水を飲ませてあげた。この子はいつも酔いつぶれているのだろうか?と思っていた時、私は驚いた。 彼女が、酒臭い黄色の液体を口から出していた。吐いていたのだ。これがジュンとの初めての出会いになる。
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フィリピーナの特徴と愛し方

フィリピーナ 特徴と愛し方② フィリピーナの魅力 40代・50代・60代必見

前回の記事では、ピナにはうそつきが多いなど書きましたが、今回はピナの魅力について書きたいと思います!!特に40代・50代・60代の方は必見です!!ピナには果てしない夢あります!!※記事内容はあくまでも個人的な考えによる内容です!!フィリピン...
作って食べるフィリピン料理

フィリピンの料理、豚皮を揚げたフィリピンのおつまみ!!チッチャロン

フィリピンでの定番のおつまみである、豚の皮を揚げたスナックの様なチッチャロン(チチャロン)をご紹介します!!チッチャロンは、スペイン、ラテンアメリカ、フィリピンなどのスペインの影響を受けた国や地域で食べられてます。チッチャロンは通常、豚の皮から作られていますが、マトン、チキンやまたは他の肉からも作られることもあります。フィリピンでは、サリサリストア(sari-sari store)などで売られています。また、麺料理のトッピングとしても使われています。ではそんなチッチャロンを作っていきます!!まずは、国産豚皮をスーパーで購入。
フィリピーナの特徴と愛し方

フィリピーナ 特徴と愛し方① 夜のフィリピンパブ嬢たち その生態

国民性なのか、ピナの多くは目立つのが大好きです。男性にチヤホヤされると、非常に喜びます!!周囲には、口ではあの人しつこい!無理!とか言ってるのだけど、内心は結構喜んでいる傾向があります。しつこくて嫌いなど周りには言うが、結局のところ、その人の女となっている話は多々ありますね。しかし、「一人の男性と結婚して遂げました!」なんて話はそうそう聞きません!!大抵が別れてしまいます。日本人との考え方が違いが原因だからでしょう。仕送りの問題もあります。日本人ならば、日本の生活に追われているのに、ピナの彼女や奥さんが母国の家族へ仕送りをしている場合、なんで?という考えの人が多いです。現状は日本にいる家族でしょ!子供でしょ!と考えるのが普通だと思うのだけど、フィリピンの家族は、日本人と結婚したなら従兄弟の大学とか出してほしい!!とか思うわけです。こちらとしては、なんで従兄弟の大学の学費までださなきゃいけないの??と思いますが、満足に仕送りができないと、夜の仕事もするようになり、それで別れてしまうケースがありますね。
フィリピンパブへ潜入

フィリピンパブ潜入レポート② 千葉県松戸市新松戸・五香編 フィリピン料理も堪能‼

お腹も満たしたところで、女の子のお店にいざ出陣!!フィリピンレストランから歩くこと数分。二軒は、フィリピンパブというか、フィリピーナがオールキャストのスナック〇知に到着。お店に入る前に検温とアルコール消毒をキチンとしていざ入店。昔のクラブのようなレトロな趣向が散りばめられた、静かなBGMが流れている店内には優雅な雰囲気が溢れておりました。入店早々、ナイスパイを試みましたが、まだお酒が入っていないのもあり、女の子も恥らっていたのもあって、軽くいなされて不発。
事件・犯罪

フィリピンで話題になったあの事件・死刑論争にまで発展し今でも争われている【その壱】

しかし、この後2019年6月に彼は無罪を主張している。彼の弁護士であるマヌエル・デゴラシオン弁護士は、事件を殺人に格下げすることを期待して、レネスは無罪の嘆願書を書かせた。無罪を主張することにより、裁判所はもう一度起訴を審理し、クリスティンの殺害が殺人と見なされるための要件を満たしているかどうかを判断すると述べた。レネスはその時麻薬を飲んでいて、降伏したと言いました。量刑を軽くするために無罪を主張。無罪の嘆願を入力することによってレネスの罰を緩和することだけを望んでおり、レネスの以前の自白は撤回されていなかったことを強調した。
事件・犯罪

茨城女子大学生殺人事件 ~17年越しの逮捕とフィリピン人容疑者たち~

はじめに2004年1月、茨城県美浦村で発生した女子大学生殺人事件は、日本中に衝撃を与えました。被害者は茨城大学に通う当時21歳の女子学生。平穏な学生生活を送っていた一人の若者が、突如として命を奪われ、その真相は長い間明らかにされませんでした...
事件・犯罪

フィリピン史上最初の連続殺人犯──フアン・セベリーノ・マラリ神父の闇

はじめに:信仰と狂気の狭間でフィリピンの歴史は、英雄と聖人に満ちている。しかし、影の部分にも目を向けることで、より深くその国の姿を理解できる。今回取り上げるのは、史上初の連続殺人犯とされるフィリピン人司祭、**フアン・セベリーノ・マラリ神父...
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