フィリピンあるある

フィリピンパブへ潜入

フィリピンパブ潜入レポート① リトルマニラ・群馬県太田編 料理もうまかった

タ〇ガーの系列店ユ〇〇ースへ。ユ〇〇ースでは、なんと幸運なことに、おさわりをしても怒らず咎めない素敵な女の子に出会えたので、この運命的な出会いに感謝して彼女を指名♪彼女のナイスな〇〇〇〇を揉みほぐし匂いのパラダイス(匂パラ)を思う存分に堪能しました。そうこうしているうちに、夜も更けてお酒も入らなくなったのでお会計。こうして、3店舗に及んだ太田Pパブ巡りの夜は幕を閉じました。
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フィリピンパブ潜入レポート⑤ 群馬県館林編エ〇〇子の巣窟(笑)

駆け付けで酎ハイを二杯、「ハァ〜美味い」つまみを注文して徐々にエンジンがかかっていく。3杯目、4杯目がなくなる頃、ふと頭に潜入がよぎり出します😁「いくかな?」私は思いツキのままお会計、時刻は19時半JRの駅に向かった。駅で缶チューハイ2本とつまみを買って、いざ!!乗車😁
フィリピンパブへ潜入

フィリピンパブ潜入シリーズ⑦ 青森県八戸市編 本州最北端のフィリピンパブ😲

■□━━ 急げ、ドメインは早い者勝ち! ━━□■■お名前.comフィリピンパブ潜入シリーズ⑦ 青森県八戸市編 本州最北端のフィリピンパブ😲今回は新幹線に乗り、3時間半掛けてのフィリピンパブ旅行‼フィリピーナが喜ぶお土産…◆日清 シーフードヌ...
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静かな女 ― 恋が執着に変わるまで ―第4章

第四章 愛情が執着に変わった日レイナと別れてから、一週間ほどが過ぎていた。たった一週間だった。それなのに、私には一か月にも、半年にも感じられた。別れを告げた直後、私はこれでようやく楽になれると思っていた。毎日のように続いていた喧嘩。説明して...
フィリピーナ恋愛実話

フィリピンパブとKEE第一話 フィリピン人との接触(プロローグ)

私は、フィリピンパブでボーイとして働いております。ボーイというのは、キャストとお客様あっての存在。キャストとお客様の過ごす一時のために陰ながら精一杯サービスをご提供する。そんな華やかな夜の世界の黒子なのです。そのボーイである私が、あろうことか、お店のキャストのフィリピーナに熱い慕情を抱くなんて。私の犯したこの罪は許されるのでしょうか。最愛の彼女にはものの見事に、振られましたけどね。フラれてもなお、依然として僕の胸には、熱い何かが渦巻いています。今回からは、私がフィリピンパブで働きながら、あろうことに、お店のフィリピーナに恋に落ちて、フラれるまでのストーリーを恥も外聞もなく書いていこうと思います。
フィリピーナの特徴と愛し方

フィリピンパブ嬢を落とせない男たち フィリピン人女性難しい⁉大変!

前回の記事①お店の女の子にドリンクを飲ませない人ドリンクを上げない人は落とせません!!フリーで来て、あまりいい子が居なくて飲ませないというのはわかりますが、気に入った子くらいには飲ませましょう。フィリピーナの中では飲ませてくれる人=いい人と...
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久しぶりのフィリピン INマラテ(三大ストリート)2年前とは大きく変化

■□━━ 急げ、ドメインは早い者勝ち! ━━□■■お名前.com2年ぶりにマニラ・マラテに上陸、前回ロックダウンの日2020年の3月15日に日本に帰国した。その時はこの後2年間も行けなくなるとは思いもしなかった。今回、マラテに久しぶりに行っ...
フィリピーナの特徴と愛し方

フィリピーナの特徴と愛し方⑤ゴールイン後の話 束縛に男は絶えれるか?

━ 急げ、ドメインは早い者勝ち! ━━□■■お名前.com前回の記事はフィリピンとフィリピーナにはまるフィリピン中毒=ピン中と呼ばれる人たちについての記事でしたが、今回は、念願のゴールのその後!!フィリピ―ナと結婚・交際を遂げた後のお話です...
フィリピーナの特徴と愛し方

フィリピーナ 特徴と愛し方③ 謝らないフィリピーナ エピソード編

世界で謝らない国No.2フィリピン!!前回の記事 フィリピーナの魅力について 今回はフィリピーナが謝らないということをメインにお話します!フィリピンの人たちは本当に謝りません。仮に謝るといっても金と権力に謝る!!という感じが見受けられます。...
フィリピーナ恋愛実話

フィリピンパブとKEE第二話「ジュンと私」小説 フィリピン人女性に狂いだす

まだ私はこの先に待ち構えている破滅を知る由もなかった。ジュンにパパと呼ばれた、そのお客さんは2時間程、お店で飲んでいった。ジュンは、濃密な距離でそのお客様との話を楽しんでいる。ジュンの紅潮した顔がかわいい。ジュンからドリンクのオーダーを頼まれた時に、一番遠い距離にいた私だが、まるで走るかのように彼女のもとに向かってしまった。またドアが鳴った。お客さんがまた一人来店。このお客さんも彼女の指名のお客さんだった。その後にもう一人、ジュンのお客さんが来て、その日彼女には、3卓の指名があった。営業が終わると、ジュンは飲みすぎたらしくドレスルームで眠りに落ちていた。そんな彼女に水を飲ませようと私はドレスルームに入り水を飲ませてあげた。この子はいつも酔いつぶれているのだろうか?と思っていた時、私は驚いた。 彼女が、酒臭い黄色の液体を口から出していた。吐いていたのだ。これがジュンとの初めての出会いになる。
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