スポンサーリンク

フィリピンパブ潜入レポート① リトルマニラ・群馬県太田編 料理もうまかった


北関東のリトルマニラ・群馬県太田市へ

私の中で地方の歓楽街は、レトロで哀愁のある少しビターなイメージ。そんな地方の歓楽街で、ピンパブの女の子とでもイチャイチャを楽しみたいと思っていたところ、えるぞう氏から「たまには遠征で群馬県の太田のピンパブでも行かないか??」というラッキーなお誘いがきました。群馬県太田市はSUBARUの城下町で人口22万人と群馬県第三位の人口を有する都市であり、フィリピン人も数多く住んでいます。もちろんフィリピンパブもたくさんあります。さながら北関東のリトルマニラです。こうしてPパブ遠征が、スタートすることとなりました。ついでに一泊しようということで、現地のビジネスホテルも取り、えるぞう氏の車で出発。車中ではフィリピン歴20年の大ベテランえるぞう氏によるフィリピン話を収録をしながら、千葉県を出発して90分ほどで太田駅に到着。意外と近い!!太田駅近くのパーキングに車を止めてまだ明るい太田の街を散策。

その後、ビジネスホテルにチェックインして大浴場で軽く汗を流して、いざ夜の街へ繰り出します!!フィリピンパブをさがしながら歓楽街を散策。

フィリピンパブ潜入レポート① リトルマニラ・群馬県太田編 

【一店舗目のフィリピンパブ タ〇ガー】

まずは、一軒目!!フィリピンパブのタ〇ガーに入店。私の方に座った1人目は、スペイン系と思われる整った顔立ちが印象的な女の子。スタイルの良い長身美人です。おっぱいは少し控えめな印象でしたね。〇〇〇〇を試みましたが、飲み屋さんの女の子あるあるで手を握られて動きを封じられてしまいました(笑)かわいいのに残念!!おさわりを断念した後に女の子が入れ替わり、今度は中国系の女の子が登場。会話の流れでタガログ語で「愛してる」ってなんていうのか?と尋ねたところ、タガログ語で侮蔑表現の「putan ina mo」だよ!と伝えられ、正しい意味を知らず店内で何度も叫んでいたのはここだけの秘密です。タ〇ガーは1時間でお会計をして次のお店を探索。

【2店舗目のフィリピンパブ ロイ〇〇クイーン】

続いて、裏路地にあるロイ〇〇クイーンに突入。一発目に座った金髪の女の子が気に入ったので彼女を指名。匂いフェチの私は終始店内で彼女の脇、口の臭いを味わってました(^^脇は少し汗のにおいがして口はほのかにヨーグルトの臭いがして個人的には、大変素晴らしかったです(変態)2時間ほど滞在して酔いが回ってきたところで3軒目のお店へ移動。

【3店舗目のフィリピンパブ ユ〇〇-ス】

タ〇ガーの系列店ユ〇〇ースへ。ユ〇〇ースでは、なんと幸運なことに、おさわりをしても怒らず咎めない素敵な女の子に出会えたので、この運命的な出会いに感謝して彼女を指名♪彼女のナイスな〇〇〇〇を揉みほぐし匂いのパラダイス(匂パラ)を思う存分に堪能しました。そうこうしているうちに、夜も更けてお酒も入らなくなったのでお会計。こうして、3店舗に及んだ太田Pパブ巡りの夜は幕を閉じました。

【 番外編 デ〇〇ルも堪能!! 】

ホテルに戻った後は、ナイスパイと匂パラを思い返して悶々として寝つけなかったので、ご当地デリヘルを注文してみました。ケチな私は指名無しで込みこみ60分8000円の激安店で注文!!電話から20分ほどで来てくれた子は・・・・そこそこかわいい20代前半!!そして!!サービスもなかなかのもの!!ピアスのついた舌でのチ〇〇攻め・〇〇〇〇〇は、絶品!!擦れて鳴るピアスの音も非常に官能的でした。あまりの快感に5分で果てました。気持ちが高ぶっただけです(笑)感情で果てる時間が変動するタイプです。果てた後は・・・タバコに火をつけ、女の子に「君は何でこの仕事をしているの?」など、お前にはなんの関係もねーだろ的な質問ハラスメントをしていました。

太田聖地フィリピンパブ紀行

モテないお客のやりそうなパターンですのでもうやめます!!モテないけど。(赤面)

フィリピンパブ潜入レポート① リトルマニラ・群馬県太田編 (完)

潜入シリーズ

YouTubeも配信しています!!

チャンネル登録AND高評価 お願いしますm(__)m

⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩

コメント

タイトルとURLをコピーしました