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フィリピーナの特徴と愛し方④ピン中の目覚め?何処からピン中になったか?


フィリピン・フィリピーナ中毒=ピン中

前回の記事 フィリピーナは謝らないというお話

今回はフィリピンとフィリピーナを愛してやまない、フィリピン中毒者=ピン中といわれる人達についてお話していきます!!私がピン中になったと思えた瞬間は女の子が落とした時でした。私がフィリピンパブに通いだした当初は、半信疑で行ったのですが、女の子が結構落ちるようになってハマり出しました(笑)お金を惜しまずに使いまくり、通いまくり、女の子を落とす。お店では、彼女たちのお世辞にその気になってしまう私は筋金入りのピン中です(笑)

初めてのフィリピンでのピン中への目覚め

今から20年近く前になりますが、初めてフィリピンを訪れたときに、ある女の子の家に行きました。言葉もわからず、何もかもが不安の中、空港に到着して迎えに来てくれたその子のお家にお邪魔することになりました。その子の家はマニラのトンドにありました。トンドはアジアで一番のスラムといわれている街です。スラム街ですので街自体がものすごく臭く B級映画の路地裏みたいなところにその子の家の入口がありました。家の中も頭をぶつけてしまうかのような天井の低さで驚きました。そしてトイレに行けば、流し方がわからない(笑)汲み取り式のようなトイレで、流し方がわからずに往生したのは記憶にあります。生活音にも無神経というか、とても寛容です。日本ではあり得ない話ですが、普通に生活していく中で大きな音が絶えず鳴っている状況でした。隣の家のダンスしている音、大音量の中でパーティーをしている音など、日常的に音がすごいです。繊細な方はフィリピンでの生活は難しいかなと思います。強烈なカルチャーショックを受けた初めてのフィリピンでしたが、約2週間滞在していたら、日本に帰りたくなくなってしまいました。フィリピンでは、お金を出してくれる人が一番偉い人みたいな感じがあるので、もの凄く心地が良かったです。お金を出してあげれば、メイドさんに囲まれているような感じですね。ジュースでも、タバコでも何でも欲しいと云ったら買ってきてくれるのも堪りませんでした。そういう経験を繰り返すとピン中になっていくわけです。そんな何でもやってくれるものだから、自分が偉いのではないかという錯覚に陥ってしまう。お金を持っていると周りが何でもしてくれるから天狗になっていくのです。性格まで変わってきます。どんどんエゴイストでわがままになってい行きます。ピン中=王様気質なわけです。俺が一番だ!!俺が一番すごいんだ!!となります(汗)そうなってくると日本人女性には嫌われるので、フィリピーナゃなきゃダメということになります(笑)飲み屋さんでピン中といわれる人たちはそういう風になりがちです。

✔フィリピンパブ嬢を知りたい方々に

フィリピンのスローライフ感

フィリピーナも素敵なところをたくさんもっています。日本みたいに時間に追われてテキパキやろうという子が少ないです。ゆるい、トロい子が多いんです。しかしこのトロい感じが心地よい時があります。仕事に追われているときに、彼女たちのスローライフ感を見ていると、このまま流されて行こうとかなぁ思えてしまうのです。ピン中はこういうのが心地よいのです!ピン中になったらなったでいいこともありますよ!(笑)わがままになってしまいますが、日本人とフィリピン人の扱い方を間違えなければいいかなと個人的には思います!

フィリピーナの特徴と愛し方④フィリピン中毒=ピン中の話

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